みなさんこんにちは、ゆきまるです。
今回は、僕が情報発信を始めた「ルーツ」について、
過去のちょっと恥ずかしい失敗談や、
黒歴史とも言える暗い過去も含めて、すべて正直にお話ししていこうと思います。
今の僕の発信だけを見ていると、
「ゆきまるさんは順調そうだな」
「最初から何でも器用にできたセンスのある人なんでしょ?」
と思われることがたまにあるんですが……
本当に、全然そんなことありません。
むしろ、要領は誰よりも悪く、泥臭い失敗ばかりを繰り返してきました。
「もうダメだ」とパソコンの前で頭を抱えた夜は、数え切れません。
でも、その数え切れない失敗と絶望があったからこそ気づけた、
「情報発信という仕事の本当の価値と真理」についてもお伝えできればと思います。
「ネットのビジネスなんて、どうせ胡散臭いんでしょ?」
「自分には人に教えられるような特別な才能なんて一つもないし…」
今、もしあなたがそう思って立ち止まっているなら。
そんな方にこそ、ぜひ最後まで付き合っていただければ嬉しいです。
この記事を読み終える頃には、
あなたの「自分の過去」に対する価値観が、180度変わっていることをお約束します。
月収30万円のアフィリエイト生活で感じた「強烈な不安」
今からさかのぼること、5年前の話です。
当時の僕は、X(旧Twitter)を使ったアフィリエイトという手法で、
だいたい平均して月収30万円くらいを稼ぎ続けていました。
パソコン1台で、誰とも顔を合わせずに稼げる世界です。
収益もサラリーマンの初任給以上に安定してきたので、
「そろそろ税金もちゃんと払わないとな」ってことで税務署へ開業届を出し、
晴れて「個人事業主」になりました。
傍から見れば、「好きな時間に起きて、好きな場所で仕事ができる自由なフリーランス」に見えたかもしれません。
ただ…
開業届を出して「これが僕の職業だ」と自覚したのと同時に、
僕の中で「ある強烈な不安」がどんどん大きくなっていったんです。
- 果たして、この先5年、10年と、専業で安定して食っていけるのだろうか?
- もし明日、Xの規約が変わってアカウントが全部凍結されたら、僕の収入は一瞬で「ゼロ」になるんじゃないか?
- 誰に感謝されるわけでもなく、ただアルゴリズムの隙間を縫って小銭を拾うだけの毎日…これが僕のやりたかったことなのか?
プラットフォーム(他人の土地)に完全に依存したビジネスモデルの脆さ。
そして、「誰の顔も見えない・誰からも必要とされていない」という虚無感。
そう考えた僕は、
「このままじゃ絶対にダメだ。もっと盤石で、人から求められる新たな柱を作らなきゃいけない」
と、焦るように毎日毎日、新しいビジネスモデルを模索し続けていました。
そんな中で、ある一つの明確な答えに行き着いたんです。
ネットビジネスで長期的に生き残るための唯一の条件。
それは、アルゴリズムではなく「人からの信頼」を獲得することだ。
そこで僕は、とりあえず右も左も分からない状態でしたが、
自分の中にあった唯一の実績である「Xアフィリエイトで月収30万円稼いだノウハウ」を元に、
YouTubeを使って情報発信をスタートさせました。
YouTube開始も再生回数10回未満…泥臭すぎる下積み時代
「いざ、情報発信で人生を変えるぞ!」と意気込んで始めたものの……
現実は甘くありませんでした。
控えめに言って、始めた頃は本当に酷かったです(笑)。
とにかく動画の撮り方も分からない、編集ソフトの使い方も分からない。
そして何より「カメラに向かって何を話したらいいか」が全く分からないんです。
実際に目の前にいる友人と居酒屋で会話するのと、
静まり返った部屋でカメラのレンズに向かって一人孤独にペラペラと喋るのとでは、
まったく次元の違う難しさがありました。
台本を何日もかけて書き、慣れないソフトで何時間もかけて編集し、
「よし、これで有益な情報が届くはずだ!」と震える手で投稿ボタンを押す。
しかし、数日経っても再生回数は「10回」もいかない。しかもそのうち2回は自分で再生した分。
コメントもゼロ。評価もゼロ。
「僕の声は、宇宙空間に放り出されて誰にも届いていないんじゃないか?」
と本気で思いました。
正直、モチベーションなんて一瞬で吹き飛びました。
それでも諦めきれずに試行錯誤した日々
多くの人が、この「労力に対するリターンが全く見合わない時期(=失望の谷)」で挫折して辞めていきます。
でも、僕にはアフィリエイトという最低限の生活費を稼ぐ柱がありましたし、
何より「ここで諦めたら、またあの不安な日々に逆戻りだ」という強迫観念に近いものがありました。
「どうしたら、たった1人でもいいから最後まで動画を見てもらえるのか?」
それだけを考えて、ひたすら泥臭い実践を繰り返しました。
- 最初は顔を出すのが怖くて、画面収録ソフトでスライドショーを流しながらボソボソと解説
- 「これじゃ伝わらない」と思い、マインドマップを使った論理的な解説に挑戦
- 「やっぱり熱量を伝えるには表情だ」と腹をくくり、勇気を出して「顔出し解説」を解禁
- ニトリでホワイトボードを買ってきて、小さな部屋で塾講師のような授業形式にトライ
さらには、「音がこもって聞き取りにくいな」と思えば高いマイクを買い、
「部屋が暗くて印象が悪いな」と思えば照明用のリングライトを買いました。
画角や背景のインテリアひとつ決めるのにも、何日も悩みました。
お金だけじゃなく、莫大な時間を投資しました。
これは今でもよくあることなんですが、少しでも上手く話せなかったり、言葉に熱がこもっていないと感じたら、
数十分撮り続けた動画データを迷わず全部ゴミ箱に捨てて、またイチから撮り直すこともあります。
たった10分の動画を一本完成させるのに、丸1日以上掛かってしまうことなんてザラです。
暗闇の中で見えた「一筋の光」
決して華麗で早いペースではありませんでした。
でも、不格好でもいいから試行錯誤しながら、
自分のペースで休んではまた動画を上げて…という地道な作業を繰り返していました。
その結果、本当にぽつぽつとですが動画が再生され始めて、
チャンネル登録者さんが「1人、また1人」と増えていきました。
当時は、画質も悪いし照明も暗いし、実家の狭い部屋でこっそり撮っている動画を世の出出すのは、自分のコンプレックスをさらけ出すようで凄く恥ずかしかったんです。
でも、コメント欄に初めて「すごく分かりやすかったです!早速実践してみます!」という言葉がついた時。
「あ、僕の過去の経験が、本当に画面の向こうの誰かの役に立っているんだ」と、これまでの苦労がすべて報われた気がして、鳥肌が立ったのを今でも鮮明に覚えています。
無名の個人が有名人に勝つ唯一の方法は「ギブ&ギブ」
そうやって発信を泥臭く続けているうちに、
僕の公式LINEやDMには、色んな人から直接質問や相談が届くようになりました。
「初心者はどういったジャンルのアカウントを作ればいいですか?」
「フォロワーは何人ぐらい集まってから商品を紹介するべきでしょうか?」
「毎日継続するのが辛いです。ゆきまるさんはどうやってモチベを保っていますか?」
この頃の僕はまだ、マーケティングの高度なノウハウや、人を動かすコピーライティングのイロハなんて全然分かっていませんでした。
でも、勇気を出して僕に相談してきてくれた人たちに対して、
とにかく丁寧に、自分の持っている知識を120%絞り出して、全力で対応しました。
損得勘定を捨てて、とにかく
「ギブ&ギブ(GIVE & GIVE)」し続けること。
これには、ビジネスの構造的な明確な理由があります。
僕みたいな「どこにでもいる無名の個人」は、最初から芸能人やトップインフルエンサーみたいな「知名度とカリスマ性のある人」と同じ土俵で戦っても、絶対に勝てないからです。
有名人は、「有名であること」自体に絶大な価値があります。
中身が少し薄くても、「あの〇〇さんがオススメしているから、きっと良いものに違いない」というプラスのイメージ(権威性のバイアス)が働きます。
逆に、無名の個人だと、どんなに素晴らしい商品や画期的なサービスを提供していても、「誰だお前?」と一蹴され、見向きもしてもらえないことがほとんどです。
今はもう、インターネットを開けば無料の情報も商品も溢れかえっています。
時代は完全に変わりました。
機能やノウハウだけを比較する「何を買うか?」の時代から、
「信頼できる『誰』から買うか?」の時代へとシフトしたのです。
インフルエンサーが絶対にできない「圧倒的な対応力」で差別化を図る
だからこそ僕は、資本力や知名度ではなく、「一人ひとりへの深い対応力(ホスピタリティ)」で差をつけるしかなかったんです。
有名人のところには、毎日何千件というコメントやDMが集まります。
全員に長文で返信したり、一人ひとりの深い悩みに寄り添ってコンサルティングするなんて、物理的に不可能です。
でも、当時の僕には良くも悪くも「時間」がありました。
だから、目の前のたった一人の悩みに、とことん深く向き合うことができたんです。
頂いた悩みにはなるべく早く長文で返信していたし、時には「文章だけじゃ熱量やニュアンスが伝わりきらない」と思って、5分以上のボイスメッセージを吹き込んで回答したりもしました。
ものすごく労力は掛かります。効率だけを考えれば最悪です。
でも、知名度がある人には絶対にマネできない「泥臭い価値提供」を、ひたすらやり続けました。
そうしていると、少しづつですが、「そこまで丁寧にしてくれるなんて!」「ゆきまるさんのおかげで人生が変わりました!」と、深く深く「感謝」されるようになってきたんです。
無形の「信頼」が、有形の「収益」に変わった瞬間
ある時、いつも相談に乗っていたフォロワーさんから、こんな熱いメッセージをいただきました。
「ゆきまるさんの発信はいつも本質的で、本当に助けられています。無料の範囲でも十分すぎるくらいですが、もし、ゆきまるさんと直接電話できたり、もっと深く関わって学べる『有料の環境(コミュニティやコンサル)』があるなら、ぜひお金を払ってでも参加したいです!」
その声をきっかけに、僕は自身初となる有料のサービス、オンラインサロン(コミュニティ)を立ち上げました。
自分が「売ろう」としなくても、相手から「買いたい」と言ってくれたのです。
これが、無償で価値を提供し続けた結果、見えない「信頼残高」が限界まで貯まり、結果として「収益」となって自分に返ってきた瞬間でした。
「お金をもらったから、その分だけサービスを提供する」というサラリーマン的思考では、いつまで経っても個人で稼ぐことはできません。
ビジネスの基本は、見返りを求めずにまずは『価値』を先出しすること。収益は、提供した価値の『後払い』に過ぎないのです。
この真理が、僕の中でストンと腑に落ちた出来事でした。
それからは、オンラインサロンだけじゃなく、フォロワーさんから直接要望があった悩みに応える形で、無料のコミュニティを作ってみたり、教材を作ってみたりと、人々の「助けてほしい」という声に応えるだけで、自然とビジネスが拡大していきました。
「情報発信=怪しい」という世間の偏見に対する僕の明確な答え
ただ……こうしてコンテンツを作って販売していると、どうしても避けては通れない壁があります。
ここで、少し耳の痛い、でも正直な話をさせてください。
世の中には、「情報発信」とか「コンテンツ販売(情報商材)」って言葉を聞くだけで、脊髄反射で「怪しい」「詐欺だ」「情弱を騙す悪徳ビジネスだ」と批判する人が一定数います。
確かに、SNSを見渡せば、札束や高級車の写真を見せびらかし、中身のペラペラなPDFを「コピペで月収100万!」と高額で売りつけるような、詐欺まがいな業者がいるのも紛れもない事実です。
そういうニュースや光景を見るたびに、真面目に顧客と向き合ってビジネスをやっている僕らまで「同じ穴のムジナ」として見られるのか…と、すごく悔しく、やるせない気持ちになります。
でも、情報(ノウハウや知識)を売ること自体は、決して悪いことではありません。
学習塾も、英会話スクールも、ライザップのようなパーソナルジムも、本屋に並んでいるビジネス書も、本質的にはすべて「情報を売って悩みを解決しているコンテンツビジネス」です。
だからこそ、これだけは自信を持って断言できます。
読者の悩みに寄り添い、正しく価値を提供すれば、
これほど人から直接『ありがとう』と感謝されながら、
心の底からやりがいを感じられる仕事は他にない。
僕は、最初に取り組んだXアフィリエイトも誰にも教わらずに独学でやってきて、すぐには稼げるようにはなりませんでした。
何百時間も無駄にして、たくさん失敗もしたし、遠回りもしました。
でも、その「苦しくて泥をすすった時間」や「無駄だと思っていた遠回りした経験」が、情報発信を始めたことで、すべて『最高級の価値』に変わったんです。
なぜなら、僕自身がたくさん失敗して傷ついてきたからこそ、初心者が「どこでつまずくのか」「どんな不安を抱えるのか」が手に取るように分かるからです。
そして、その「失敗を回避するルート(解決策)」も、痛いほど熟知しているからです。
だからこそ、天才には絶対に作れない、凡人の悩みに直結した「かゆいところに手が届くコンテンツ」を生み出せるし、血の通った言葉で伝えられることが多いのです。
自分の隠したかった「過去の失敗」が、今まさに暗闇でもがいている誰かの「成功の道しるべ」になる。
これって、最高にドラマチックで、すごく素敵な仕事だと思いませんか?
社会不適合者だった僕が「心からの感謝」される喜びを知るまで
これが、僕が情報発信という世界にのめり込んでいった始まりであり、僕のルーツです。
こんなに偽物や中身のない情報ばかりが溢れている業界だからこそ、僕は「本物の信頼」を勝ち取るために、バカ真面目に、地道に頑張ってきました。
そして今では、本当に多くのありがたいお言葉や成果報告のメッセージを、毎日のように頂けるようになりました。
やっぱり、自分が作ったもので人の人生が好転し、直接「ありがとう」と感謝されるというのは、お金をもらう以上の、何物にも代えがたい喜びがあります。
というのも…今までの僕の人生は、誰かに心の底から感謝されたり、必要とされたりした経験なんて、ほとんど無かったからです。
僕の経歴を簡単に言えば、こんな感じです。
- 地元の工業高校を、特にやりたいこともなく卒業
- 親を安心させるために新卒で就職するも、環境に馴染めずたった1年で逃げるように退職
- その後は明確な目標もなく、フラフラと日雇いやバイトで食いつなぐフリーター生活
自分で言うのもなんですが…ほんと、絵に描いたような「社会不適合者」だったんですよね。
工業高校を出て、せっかく学校のお金で資格もたくさん取らせてもらったのに、
急に「このまま一生工場で働くのは嫌だ」と会社を辞めて、逃げるように実家を出て、親を泣かせたこともありました。
年齢を重ね、心が成熟してくるとともに、
「自分はなんて親不孝者なんだ」「社会のレールにすら乗れない、なんて才能がない欠陥品なんだ」
と、深夜に一人で自分を責め続ける日もありました。
周りの同級生たちは、新卒で入った会社でしっかりと働き続け、役職につき、結婚し、
「今月の給料がいくら上がった」とか「夏のボーナスで車を買った」とか、
そんな眩しい話を聞くたびに、自分の現状との落差に後悔と劣等感が募るばかりでした。
「自分が選んだ道は、完全に間違っていたんじゃないか…」
「僕の人生、このまま誰の記憶にも残らずに終わっていくのかな…」
ようするに、僕はコンプレックスの塊だったんです。
本気で「自分には誇れるものなんて何一つない」と思っていました。
しかし、そんな社会のレールから外れた「ダメな僕」でも、勇気を出して自分の経験を情報発信し始めたことで、
多くの人から「ゆきまるさんの言葉に救われました」「ありがとう」という言葉をいただけるようになったのです。
自分が生きてきた軌跡が、誰かに肯定された瞬間でした。
こんなに嬉しいことはないですし、だからこそ、この経験を誇りに思い、今もこうして熱意を持って発信を続けることができています。
お金と自由を手に入れた先に待っていた「本当の幸福」とは
はい、かなり長くなってしまいましたが、最後になります。
僕が今でもこうして発信を続けているのには、もう一つ、非常に大きくて本質的な理由があります。
それは何かというと…
僕がフリーター時代にノートに書き出していた「理想の人生」というのは、
「人間関係のストレスゼロで、最低限暮らせるだけのお金をパソコン1台で稼いで、あとは毎日ゲームをしたり寝たりする自由な時間が沢山あること」
でした。
でも、実際にアフィリエイトで稼げるようになり、その「夢にまで見た自由な生活」が手に入った時に待っていたのは、幸福感ではありませんでした。
待っていたのは、誰からも干渉されない孤独、曜日感覚の喪失、そして「自分は社会の誰の役にも立っていない」という強烈な虚無感と堕落した日々だったんです。
念願だったはずの「毎日が日曜日」の生活は、たったの1ヶ月で全く楽しくなくなり、ただの苦痛に変わりました。
そのような絶望的な虚無感を味わったからこそ、心理学の「マズローの欲求5段階説」を身をもって体感し、一つの絶対的な真理に気づかされました。
人が心からの幸福感と生きがいを得るために必要なのは、
単なる「自由な時間」と「お金」だけではない。
「誰かの役に立っているという貢献感(自己実現)」が必要不可欠である。
その手に入れた自由な時間とお金を使って、新たな夢や目標を持ったり、自分の知識を使って誰かに価値を提供したり。
少し勉強が辛くても、コンテンツを作るのが大変でも、何か目標に向かって進み続け、誰かと一緒に成長していくことによって、
人間は初めてより大きな「心の充実感」を得ることができるんです。
「お金を稼いでセミリタイアして南の島でのんびりする」なんて、すぐに飽きます。
人間の本当の喜びは「他者への貢献」の中にしかありません。
だからこそ僕は、ただ自分が稼げればいいという現状に満足せず、
僕の発信を見てくれているあなたが少しでも人生を前に進められるよう、これからも情報発信を全力で頑張っていきたいと思っています。
そして、過去の僕が悪質な詐欺ノウハウや間違った情報に騙されて何百時間も苦しんだからこそ、
あなたには、絶対に本質的で正しい情報だけを提供し続けることを約束します。
もし今、あなたが自分に自信が持てなくて、何かに挑戦しようとしても「どうせ自分には実績なんてないから…」とつまづいているなら。
どうか、そこで諦めないでください。
そのあなたの「コンプレックス」や「今まさに悩んでいる経験」は、磨けば必ず光り輝く宝物になり、未来の誰かの役に立ちます。
あなたの人生の経験は、決して無駄なんかじゃありません。
焦らなくて大丈夫です。自分のペースで、一緒に少しずつ前に進んでいきましょう。
大変長くなりましたが、最後まで僕の泥臭いストーリーにお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
その副業、
時間を切り売りするだけになっていませんか?
副業してるのに楽にならない状態から抜け出すための
「労働型」から「仕組み型」に変える全体設計を、
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